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私のアニオタの歴史と、今と昔を比べてみて…

2010年12月21日12時00分

久しぶりにアニメに関してうんちく書いてみようかと思ったしだいで。
アニメは、白黒放送の時に始まった、鉄腕アトムが最初だったのかな。
まあその頃は私は生まれていないし、評価はできないが、時々テレビのアニメ特集番組で見る限り、なかなかのクオリティに見える。
それから徐々にアニメが作成されて、ヤマトの大ヒットでかなり認知される事になる。
放送当時はあまり人気が無かったが、再放送で火がついたようだ。
私は子供の頃は、アニメは夕方食事中のみに限定されたりしていて、あまり観る事が出来なかった。
それがアニオタになってしまった原因だろうと今では思う。
話がそれたが、ヤマトは友人に連れられて行った、総集編の映画で見て面白かった記憶がある。
結局どういった結末だったかは覚えていないが、太陽系の惑星を転々としていたような。
だから、宇宙の彼方イスカンダルへ~♪と言われても、そんなに遠かったのか?なんて疑問を今は持っているわけだが。
第一次アニメブームを終え、次に火がついたのがガンダムである。
第二次アニメブームの始まりだが、それ以前にも、面白かったアニメは多くある。
ヤッターマンやドラえもんなんかがそうだけど、これらは少し系統が違う。
ヤッターマンやドラえもんなんかは、大人が子供と一緒に観ても良いアニメであり、ガンダムは子供が観るアニメって感じがあった。
少し前に、銀河鉄道999なんかもあった。
私はこの時、どちらも観れず、学校での友達との話についていけず、寂しい思いをしたのを覚えている。
だから時期もしっかり覚えているわけだ。
友達が、旧ザクとか言いながら、タックルしてきた意味を知ったのは、実はそれから1年以上先であり、本当の意味で知るのは5年くらいたってからだった。
そんな私でも、実はガンプラを買う為に、おもちゃ屋に並んだりしていた。
そう、ガンダムの影響は、ガンダムを観た事の無い人にまで影響していたのだ。
このアニメが、歴史的アニメと言われるのは当然で、そうなるのも当然だったのだ。
そのアニメを観た事がなく、そのアニメを知りもしないのに、そのアニメグッズが欲しいが為に並んでまで買うなんて。
今までにあっただろうか。
知らずにキャラが可愛いから買うとか、いつの間にか持っていたってのはあるが、並んでまでして買うような事は、もう無いだろうと思う。
そんな理由で、私はガンダムこそが、史上最高のアニメだと判断するにやぶさかではないが、最高と言ってしまうのは、とりあえず今日のところはやめておく。
その後、隠れた名作が多数出てくる時代が続く。
この頃私は、隠れてアニメを観ていたり、友達の家で観る事になる。
観るなと言われていると、逆に観たくなるのは、仕方のない事だろう。
さて、友達は徐々にアニメを観ない歳になってくるわけだが、私の家ではアニメが解禁され、今までのうっ憤を晴らすかのように片っ端から見始める。
その時初めてちゃんと観たガンダムが、ガンダムZZである。(笑)
だから何気に、思い出深いガンダムと言えば、やはりZZなんだよね。
ただし、決して名作では無かったので、私の好きなアニメは別だ。
全て再放送で観る事になったわけだが、バイファム、モスピーダ、ミンキーモモ辺りが私のアニオタのスタートと言って良い。
その前に、既にアニソンオタにはなっていたわけだが。
理由は、友達が好んでアニソンを聴いていて、それではまってしまったのが理由かな。
元々歌は大好きだったし、ザ・ベスト10は、欠かさず観ていて、録音もしていた。
さて、今観るとモスピーダやミンキーモモはかなりチープではあるが、ミンキーモモは少し思い入れがあるし、モスピーダは少し私の人生に影響を与える事になった。
だから純粋に名作と言えるのは、バイファムが一番だろう。
あの頃も、バイファムが一番だと言っていたわけだから。
最近DVD借りて全部観たが、バイファムは今観ても泣けてくるし、名作だったと言える。
実は隠れたファンが多い名作である。
絵とかは流石に今観ると、笑っちゃうレベルではあるが。
オリジナルアニメビデオ(OVA)が出てきたのもこの頃である。
絵のレベルもドンドン良くなる時期だった。
実はこの頃既に、「萌え」と言う言葉は存在していた。
その後、私が最初に萌えを感じたアニメが、ななこSOSである。
今思い出しても、色々と恥ずかしいが、この感情が萌えだったなぁ~なんて、今になって思う。
1980年代後半、萌えと言う言葉は存在していたが、あの頃の感覚と今の感覚では少し違うように感じる。
だからイコールで結べなかったわけだが。
今、イカ娘のエンディングを観ていると、ななこSOSのエンディングを思い出してしまう。
ちなみに、ななこSOSに出てくる、セブンちゃんとイレブンちゃんが、セブンイレブン提供だったからとか、全く知りませんでした。
関西にセブンイレブンは無かった時代でしたのでw
さて、アニオタ絶好調だった時代は数年で過ぎ去ったが、アニソンオタは終わらなかった。
アニメは観ないが、曲だけは観る(聴く)なんてのも多かった。
正直この頃のアニメは、あまり面白かったって記憶はない。
聖戦士星矢や、トルーパー、幽白やセーラームーン等、かなり影響力のあるアニメがあったのだけど、私にはインパクトが無く、むしろOVAにはまる。
テレビでも放送してくれていたし、実はよりアニオタになっていたのかもしれない。
マニアの域に達していたのだろうか。
ちなみに、私に言わせれば、ジブリアニメの最盛期だったと思う。
映画館には足を運んでいたように思う。
さて、関西を離れ関東に来てからは、観るアニメも片寄っていたり、全く観ない時期も長く続いた。
1990年代アニメで観ていたのは、正直数えられそうだ。
レイアース、ポケモン、ぐるぐる、守護月天、シャーマンキング、ハンター×ハンター、後は何を観ていたのだろうって感じだ。
そんな中、偶々観たアニメが、エヴァンゲリオンだった。
このアニメは、何話かしてから見始めたのだけど、最初に観た時に、「昔のOVAの雰囲気があって良い!」と思ったのがきっかけで観始め、はまった。
アニメをあまり観ていなかった私がはまるアニメ、これは来ると思った。
予想どおり大ヒットとなり、一般人をオタクに引き込むアニメとして、歴史的名作と言えるだろう。
まあでも結局、私をアニオタに戻す力にはならなかった。
さて、録画機器も壊れて、2000年代は全くアニメを観ていなかったように思う。
買うCDも、流行りの曲とは言わないが、それなりにメジャーな歌手の曲になってしまっていた。
アニソンオタは、関西においてきていた。
そんなある日友達が、面白いアニメがあるからと言って、DVDを貸してくれた。
観たのが、「らき☆すた」である。
久しぶりにまともに観るアニメ、まあまったり系でそこそこ面白い。
別にキャラに萌えるなんて事は無いが、私がこのアニメでヤバイと思ったのが、オープニングテーマ。
はまってしまった。
アニソンオタの血が騒いだ。
CDを借りて聴きまくった。
そしてまた友達は、面白いよってDVDを貸してくれた。
それがCLANNADである。
笑った。
泣いた。
そして風子に萌えた。
アニメオタクも復活してしまったのである。
それからは全てのアニメをチェックし、今に至るわけだが・・・
さあ、アニメの事について語ろうと思っていたわけだが、なんだか私のアニオタの歴史をさらしただけな気がしてきた。(笑)
いや、これから話すわけだが。
こんな、ヤマトから今までのアニメを一応ひととおり多くを観てきて、尚且つ大人になってから昔のアニメを見なおした私の意見として書こうと、まあそんなわけだ。
1990年代最高とか言っている人も多いので、その辺りはハッキリ評価しづらい私ではあるが、エヴァ以上のアニメは無かったと言う事で。(汗)
まず、歴史を振り返った所、全ての年代で代表作は存在し、どの年代にも面白いアニメは沢山あるって事だ。
○○年代最高って言っている人がいると、その時が良かったのかなぁ~なんて思うが、冷静に考えると、どの時期も同じ。
ただ、子供の頃観たアニメってのは美化されたり、どうしても過去の方が良かった錯覚はあるかな。
モスピーダは確かに子供の頃は面白かった。
だけど今観ると、絵は酷いし、話の展開は無茶しすぎだし、今あんなアニメDVDが作成されたりしたら、どんだけ手抜きの駄作かって事になる。
でもあの時代なら、十分許されるレベルで、私の心を動かすには十分なアニメだったわけだ。
絵に関しては、昔よりも今の方が圧倒的に綺麗。
でも手書きと比べると温かみが無いって事で、昔の方が良かった部分もある。
話は、ジャンルにもよるけど、昔の方がテーマはきちっとしていた気がする。
ただし、斬新さや多様性って意味では、今の方が圧倒的に良いだろう。
話の展開に関しては、チープなものは今でもあるし、今は1クールに納めなければならない制約が邪魔して、チープになりがち。
昔は普通にチープな物も多かった。
こうして考えると、やはり一長一短、良いところもあれば、悪いところもあるってところか。
ただ、大きく違っていると言うか、ハッキリ思うのは、昔は夢、今はリアル、って感じがする。
アニメはリアルではないのだけど、もしかしたらって気持ちが何処かにある系統が最近は多い。
たとえばガンダム、昔は絶対にあり得ないけど、良いなぁ~って思っていた。
しかし今は、もしかしたらできるかもしれないとか思うし、内容もそういった設定になっていたりする。
それに伴ってか、声優も変わってきている気がする。
昔の声優は凄かったとか言うが、どう考えても今の方が多種多様だ。
昔の声優は、非現実の中での声で、アニメってものでくくられた中での台詞が存在した。
分かりやすく言うと、舞台、宝塚、歌舞伎、なんにしても、それ独特の発声や言い回しが存在する。
昔のアニメもそれが存在し、一辺倒な感じが否めなかった。
それが今では、自然な感じもあれば、今までの流れと違う発声をする台詞もある。
ジブリアニメが、素人や声優ではない芸能人を使ったりするのも、場合によってはなるほどと感じる。
ぶっちゃけ、素人を使うと流石に違う気がするし、芸能人も違いすぎる人を使っていたりして、私の好みではないが。
顔が浮かばない人や、本当にあっている人であれば良いが。
ではどこからこのような流れになってきたのだろうか?
私がアニオタだった1980年代は、まだまだ一辺倒な声優ばかりだった。
ハッキリ言うと、作られた感のある台詞ばかりだった。
今もそういった台詞が多いが、明らかに発声量が違う台詞が、同レベルで存在する。
しかしそれに違和感はなく、理由としては、アニメの絵の表情がしっかりとカバーしているからなのだろうかと思う。
でも、違和感があるものを思い出した。
ギャルゲーである。
ギャルゲーには色々な女の子が登場し、おとなしいキャラも元気なキャラも、ボリュームレベルが統一される傾向がある。
そうしないと、小さい声が聞こえないからだ。
昔は、「おまえの声だけ聞こえねぇよ!」なんてのもあった気がするが。
最近のは、個別に調整できたりもするし、好みに合わせられたりする。
そういったゲーム畑の声優が、アニメに進出してきて、人気を得ていたりする。
話によるとマイク性能も良くなり、小さな声でもしっかり拾って、録音ができるようだ。
そう、マイク性能の向上に伴い、声優も一辺倒でなくてもよくなってきたのだ。
絵も繊細になり、表情の調整がきくようになって、微妙な表現も可能になっていたのだ。
さて、そろそろまとめなければならない。
昔のアニメ、一昔前のアニメ、最近のアニメ、どれがいいかは一長一短あるが、声優のレベル、絵の表現のレベルに関しては、明らかに今の方が上であると感じる。
結論。
昔の方が優れている部分があるとすれば、テーマがはっきりしているアニメが多かった、絵に温かみがあり、アニメに遊び心が多かった。
今の方が優れている部分は、ストーリーの多様性と斬新さ、絵が綺麗になり表現力がある、声優の表現可能範囲が広がった。
これらの事から、今のアニメのレベルを上げる為には、テーマを持ったしっかりしたストーリーの元、セルを手塗りし、ジャンルによってはその中に遊びを入れて作る。
後は必要な話数を確保すれば、最高のアニメが出来上がるのではないだろうか。
そんなわけで、全ての時代を超えるアニメを期待しますw
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